(講師紹介)
後藤靖子様 山形県副知事
昭和55年4月運輸省入省。
国際運輸・観光局、運輸政策局、海上保安庁総務部 国際・危機管理官。
平成10年7月から運輸省運輸政策局観光部企画調査室長
独立行政法人国際観光振興機構ニューヨーク観光宣伝事務所長を経て、
平成17年10月から山形県副知事
山本雅俊様 福井県副知事
日本電装梶i現潟fンソー)入社
ニッポンデンソー・オブ・ロスアンゼルス副社長
ニッポンデンソー・ヨーロッパ社長
取締役 海外営業担当
取締役 新事業推進担当
常務取締役 新規事業および環境機器事業部担当
デュポン梶@取締役副社長
同 代表取締役社長
同 特別顧問
福井県副知事、 財団法人ふくい産業支援センター理事長
川口直木様 企画プロデューサー
千葉商科大学政策情報学部 非常勤講師(プロデュース演出論)
三菱総合研究所 客員研究員(集客事業、地域政策等)
京都デザイン研究所 代表取締役
NPO法人黒部まちづくり協議会、黒部市観光協会 顧問
やまがた観光まちづくり塾 塾長
平山 幸江様 元フェリシモ・デザインハウス NY エグゼクティブ・マネジャー
慶應義塾大学文学部社会心理教育学部卒業。(株)ユニチカ、(株)西武百貨店を経て、ニューヨーク州立ファッション工科大学(FIT)留学、ファッション・マーチャンダイジング&マネジメント専攻。プロミネントUSA社にてJ.Crewジャパン向けの生産/輸出管理を行う。98年フェリシモ・デザインハウスNY入社。コーポレート・プラニング、セールス、オペレーションを担当。中小企業診断士の資格も取得。日米における小売ビジネス
の違いや、消費市場についてもお話いただきます。
原 久 様(はら ひさし)
1973 イタリア国立美術研究所 金工科在籍
1974 デンマーク王立工芸学校 金工科入学
1977 デンマーク王立工芸学校 卒業
1977 デンマーク国王認定資格 Formgiver 取得
マスター制度の最終教育修了者として個人の工房の所有
が認められ、子弟をとり教えることができる資格
芸術手工賞をデンマーク女王陛下より賜わる
1977 (株)諏訪精工舎 入社
1980〜87
・クレドール宝飾時計プロジェクト
・デザイナーズブランド・ライセンス時計プロジェクト
(エンリカ・マッセイ、トキオ・クマガイ、クレージュ、
ヤマモト・カンサイ、島田順子)
これらプロジェクト発足のための商品企画、デザイン担当
・伝統工芸シリーズの着手とクレドールおよびセイコー両ブランド
の提時計の企画、デザイン担当
・セイコースポーツグッズ開発プロジェクトの企画、デザイン担当
1979 スイス・ジュネーブ市賞 時計部門 入選
1982 同賞 七宝部門 入選
1985 同賞 宝飾部門 入賞
荒川浩和様
1954年 東京国立博物館勤務
1956年 学習院大学大学院文学部修士課程終了
東京国立博物館漆工室室長
東京国立博物館工芸課長
東京芸術大学講師
清新女子大学講師
を歴任
現在、漆工史学会副会長
著書: 漆椀百選(光琳社出版)、彫漆(フジアート出版)、蒔絵、漆と漆絵(至文堂)
日本の漆芸・6(共編 中央公論社)、琉球漆工芸(共著 日本経済新聞社)
などなど、著書多数。
白井淳夫ジャズバンド プロフィール
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1945 |
2月19日生まれ。春山小、明道中、福井商業高、名城大学を卒業。 |
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1963 |
大学入学時に観た「グレン・ミラー物語」に感動し、ジャズの道を志す。 |
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1964 |
大学の部活動の他、名古屋市内のキャバレーでプロとして演奏活動を始める。 |
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1972 |
日本を代表するビッグ・バンド「宮間利之とニュー・ハード」のオーディションを受け合格。上京入団し、ジャズ・コンサートやレコーディングの他、テレビ番組等での演奏活動をする。
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1974 |
アメリカの2大ジャズ・フェスティバルの一つ「モンタレー・ジャズ・フェスティバル」に出演し、ディジー・ガレスピーと共演し本場のジャズを肌で感じ取る。 |
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1975 |
アメリカ最大のジャズ・フェスティバル「ニューポート・ジャズ・フェスティバル」に出演し、カウント・ベイシーとジョイントし、評論家や新聞各紙に絶賛を浴びる。
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1978 |
国際親善使節として南米4ヵ国 (ベネズエラ・ボリビア・チリ・コロンビア)を演奏訪問。各地で盛大な歓迎を受ける。
ニュー・ハード退団後、日本では最も伝統のある「森 寿男とブルー・コーツ」に乞われて入団。リード・サックス奏者としての評価を得る。 |
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1981 |
福井に帰郷。サラリーマンとして再出発し、働きながら少しづつ演奏の場を広げていく。 |
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1983 |
フクイ・ジャズ・クァルテット結成。 |
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1984 |
NHK FM 福井局「夕べのひととき」ジャズのD・Jを担当。(1991年迄続く) |
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1986 |
地元のビッグ・バンド育成の為、「フクイ・スゥィンギン・ジャズ・バンド」を結成。 |
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1987 |
長年の夢であった、生活と演奏活動を両立させるため【シライ・ハウス】開店。 |
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1993 |
日本No.1のオルガン奏者 酒井潮氏のリーダー・アルバム「酒井潮ブルース・ミーティング」のCDレコーディングに参加。翌年6月発売。 |
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1994 |
バンドの技術向上の為、ビッグ・バンド「白井淳夫・スヰンギン・バンド」を新たに結成する。
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1995 |
鯖江世界体操選手権のイベントの一つとして行われた“ダイナミック・ジャズ・ナイト”に福井を代表して出演。 |
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1997 |
2月 日本No.1のトランペット奏者 北里典彦氏のリーダー・アルバム「スゥィンギング・クルー」のCDレコーディングに参加。翌年2月発売。 |
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10月 豊橋在住のドラマー パンリュウ博明氏のリーダー・アルバム「パンリュウ・ガット・ザ・ブルース」のCDレコーディングに参加。翌年2月発売。 |
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1999 |
11月 福井新聞創刊100周年の年、演奏活動に寄るジャズ文化の啓蒙が認められ“福井新聞文化賞”を受賞。 |
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2005 |
4月 還暦を記念し、ニューハード、ブルーコーツ時代の仲間や北村英治さん、上野尊子さんをゲストに迎へ、ハーモニーホールに於いてコンサートを開催し、大好評を得る。 |